予告広告

この広告は予告広告です。本件販売では販売価格の最終確定に至っておりませんが、販売開始に先立ちまして、販売計画の概要について、お知らせ申し上げるものです。本ウェブサイトでなされる本広告において、確定した販売価格をお知らせしますが、本広告の実施による販売開始を迎えるまでは、本件販売に関する、お申込み、契約締結等には一切応じることはできませんので、あらかじめご了承願います。(販売開始予定時期:平成30年3月中旬)

ル・サンク那覇開南

歴史ある「那覇農連市場エリア」が、
2018年生まれ変わります。

第二次世界大戦と沖縄戦にて焦土化した那覇で、市民が中心になって復興に取り組み、いち早く商店街が形成された農連市場エリア。戦後直後の物資が少ない中でも人々はたくましく生き、希望の町として栄えていきました。その後、琉球農連(現JA沖縄経済連)の整備のもとに、公設市場に次ぐ「那覇農連市場エリア」として誕生。約1,500坪の敷地に116店舗が軒を並べ、近隣からは生産農家が常に100人以上集まり、売り手と買い手が直接やりとりして値段を決める「相対売り」にて活気ある市場情景をみせてきました。そして2018年---------那覇農連市場エリアは約60年もの長い歴史を源に、次代に向けて生まれ変わります。

相対売りで賑わうのうれんプラザと、
周辺整備で新しい街区が誕生します。

街のシンボルとなる農連市場は、「のうれんプラザ」として新登場。”マチグワー”と呼ばれる沖縄独自の商業文化や昔ながらの相対売りをそのままに、市場機能をもった魅力ある商業施設として計画されています。また、エリアごとに秩序ある街づくりが行われ、街全体を快適に回遊できる歩道や緑の広場なども整備されます。この他にも、コミュニティ施設やスポーツ施設、福祉施設、図書館など、多種多様な公共施設の建設が予定され、幅広い世代に優しい街づくりに期待が高まっています。

※掲載のパースは図面を基に描き起こしたものであり、実際とは異なります。

[お問い合わせ]ル・サンク那覇開南プロジェクト準備室

0120-639-855 営業時間/平日10:00~19:00 定休日:水曜日(祝日を除く)

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